2009年3月1日日曜日

浅草に舞妓?


浅草の夜を彩り、浅草の顔として地元の活性化のために平成6年5月に「振袖さん」は誕生いたしました。 京に舞妓さん、ここ浅草には振袖さんということになります。 そんなキャッチフレーズのもと浅草の夜に華やかさを添える振袖さんは生まれました。 お座敷でのお持て成しや踊りのご披露、パーティーなどの場でのお客さまのおもてなしにと、浅草の町にはなくてはならない「顔」となっています。 もちろんお客さまに代わりましてお店の方で手配させていただきます。 ぜひ気軽にお声をかけてください。お待ちいたしております。 振袖さんとともに過ごす浅草の夜をお楽しみいただければと思います。
所 在 地
東京都台東区雷門1-15-1
T E L
03-3841-0333
U R L
http://www.ichimatsu.co.jp/
料亭ウエディング
http://www.bridal.vc

2009年2月22日日曜日

浅草

戦前、浅草広小路の名で東京っ子に親しまれた浅草雷門通り商店街は、雷門をはさんだ両側、延長約400メートルの浅草を代表する老舗が並ぶ商店街です。この雷門通りは、浅草寺の門前町として発達した町で、浅草の歴史の中に名を連ねる店舗が数多く暖簾をかまえる通りとなっている。総店舗数49店の店舗構成は飲食店が26店と過半数を占め、続いて土産品店と洋菓子・和菓子からシティホテルまで軒を並べており特徴といえば雷門とマッチしたアーケードがあり雨の日でも濡れることなくショッピングやお食事のお客様で賑わっております。この雷門通りは、浅草でイベントがあるごとに中心的な通りとして位置付けられており、お正月三が日は歩行者天国として浅草寺参拝のお客様にご利用いただいております。浅草神社の大祭である三社祭でもお祭広場としてお神輿がたくさん練り歩くイベントの多い通りで、その他浅草サンバカーニバルや東京時代祭りでも見物客で賑わいます。浅草の交通の拠点である営団地下鉄銀座線浅草駅・都営浅草線浅草駅・東武線浅草駅にも隣接していて年間を通して多くのお客様が浅草へいらしたら必ずお立ち寄り頂くロケーションとなっております。浅草~上野間の二階建てバスの停留所も雷門通りの中心付近にあり、利便性はいたって良好。今後雷門並木通り地下に駐車場が完成すると、駐車場に一番近い商店街としてお客様に便利にご利用いただけることと思います。浅草へお越しの節は是非とも浅草雷門通り商店街でお買い物やお食事をお楽しみください。

2008年10月5日日曜日

メグ・ライアン

米コネチカット州フェアフィールド生まれ。

ジャーナリスト志願でニューヨーク大学で学んでいたが、エージェントに見いだされ女優になった。映画デビューは1981年「ベストフレンズ」でキャンディス・バーゲンの娘役。1991年にデニス・クエイドと結婚し、2001年7月16日、ラッセル・クロウとの不倫騒動により離婚した。

1961年11月19日生まれ アメリカ/コネティカット州出身

2008年9月23日火曜日

1960年代の若者たちを、ジョージ・ルーカスが描いた大作です。

あのハリソン・フォードも出演しています。

主演のロン・ハワードは、今や映画監督として名声を浴びています。

こんな青春時代に憧れますね。

<キャスト>

リチャード・ドレイファス/ロン・ハワード/ポール・ル・マット/チャールズ・マーティン・スミス/キャンディ・クラーク/マッケンジー・フィリップス/シンディ・ウィリアムズ/ウルフマン・ジャック/ハリソン・フォード

製作:フランシス・フォード・コッポラ/ゲイリー・カーツ
監督:ジョージ・ルーカス

脚本:ジョージ・ルーカス

2008年9月7日日曜日

荒野の七人 

メキシコの小さな村で暮らす住民たちは、野盗のカルヴェラに収穫を奪われ、飢えに苦しんでいた。村人たちは財産をかき集め、アメリカ国境へガンマンを雇いに出かける。話を聞いた早撃ちのクリス(ユル・ブリンナー)は、たった20ドルでこの仕事を引き受けた。流れ者のヴィン(スティーブ・マックイーン)をはじめ、腕の立つ6人に無鉄砲な若者チコが加わり、7人となった用心棒たちは、村人に銃の使い方を教え、カルヴェラとの銃撃戦に挑む。
監督 : ジョン・スタージェス 出演 : ユル・ブリンナー、スティーブ・マックイーン、ジェームズ・コバーン チャールズ・ブロンソン、ホルスト・ブッフホルツ、ロバート・ボーン ブラッド・デクスター、イーライ・ウォラック

2008年8月10日日曜日

理由なき反抗 (1955/アメリカ)

このシーン、かっこいいですね。
出演 ジェームズ・ディーン / ナタリー・ウッド / サル・ミネオ / デニス・ホッパー / コーレイ・アレン / ジム・バッカス / アン・ドーラン / ウィリアム・ホッパー / ロシェル・ハドソン / イアン・ウルフ
監督はニコラス・レイ。



ジェームス。ディーンは不思議な魅力があります。 この映画で、青春の空しさをうまく表現しています。
[エデンの東]ではちがう一面を出していました。 若くして天国へ帰っていってしまったのは残念ですが、今もファンの心の 中に残っているのはまちがいないです。ジェームス・ディーンは永遠です。

2008年8月3日日曜日

メグ・ライアンに魅せられて

トム・ハンクス、メグ・ライアン主演の[ユーガットメール]を
観ました。
ストーリーは・・・・・

ニューヨークで児童書ショップを経営するキャスリーン(メグ・ライアン)が、インターネットのチャットルームで知り合ったハンドルネームがNY152というジョー・フォックス(トム・ハンクス)と交信していると心がときめく。ある日、彼女の店の近くにディスカウントの大型書店が進出する。同店の経営者はジョーで、仕事上反発し合う。やがて、キャスリーンの書店は倒産し、ジョーは偶然、彼女がメールの交換相手であったことを知る。反目しあっていた2人だが、やがて自分が求めていた人とは誰かに気づく…。
こんな恋がしてみたいですね。
気取らない演技が好きです。