2008年8月10日日曜日

理由なき反抗 (1955/アメリカ)

このシーン、かっこいいですね。
出演 ジェームズ・ディーン / ナタリー・ウッド / サル・ミネオ / デニス・ホッパー / コーレイ・アレン / ジム・バッカス / アン・ドーラン / ウィリアム・ホッパー / ロシェル・ハドソン / イアン・ウルフ
監督はニコラス・レイ。



ジェームス。ディーンは不思議な魅力があります。 この映画で、青春の空しさをうまく表現しています。
[エデンの東]ではちがう一面を出していました。 若くして天国へ帰っていってしまったのは残念ですが、今もファンの心の 中に残っているのはまちがいないです。ジェームス・ディーンは永遠です。

2008年8月3日日曜日

メグ・ライアンに魅せられて

トム・ハンクス、メグ・ライアン主演の[ユーガットメール]を
観ました。
ストーリーは・・・・・

ニューヨークで児童書ショップを経営するキャスリーン(メグ・ライアン)が、インターネットのチャットルームで知り合ったハンドルネームがNY152というジョー・フォックス(トム・ハンクス)と交信していると心がときめく。ある日、彼女の店の近くにディスカウントの大型書店が進出する。同店の経営者はジョーで、仕事上反発し合う。やがて、キャスリーンの書店は倒産し、ジョーは偶然、彼女がメールの交換相手であったことを知る。反目しあっていた2人だが、やがて自分が求めていた人とは誰かに気づく…。
こんな恋がしてみたいですね。
気取らない演技が好きです。